歯の黄ばみを落とす歯磨き粉

なんでタバコ吸わないのに歯が黄ばむの…?泣

 

こんにちは!
都内でサービス業をしている、30歳のあやかです。

 

 

「タバコ吸わないのに何で歯が黄ばむんだろう…?」

 

あなたは、自分の歯を見てこんな風に悩んだことはありませんか?

 

というか、私も歯の黄ばみをについて悩んでいたひとりです。

 

 

サービス業をしているので、自分の身だしなみには気を使っています。

 

ある日、自分の歯を見て驚きました。「あれ、なんか歯が黄ばんでる…?」って。自分で自分の歯を見て、すごく違和感を感じたんです。

 

「タバコ吸わないのに、なんで黄ばむの…?」そう思いながらも、特に気にせずに日々過ごしていました。

 

 

 

 

ある日、友達と遊んでいるときに、っじーっと顔を見られて…

 

 

「なんか、歯が黄ばんでない?」

 

って言われたんです。すごくショックでした。

 

昔から仲が良い友達なので、なんでもズバッと言ってくるんですよね。

 

 

 

 

この日以来、歯が黄ばんでるって思われるのが嫌で、なんだか人前で上手く笑えなくなってしまったんです。

 

 

友達にも会いたくなくて、外に出るのも嫌になって引きこもりがちになってしまいました。今思えばかなり自信をなくして、自分自身を追い詰めていたと思います。

 

 

 

でもある日のまま引きこもってても何も変わらない!と思って、歯が黄ばむ原因や対策方法を徹底的に調べてみることにしました。

 

 

歯の黄ばみについて書いてある本読んだりインターネットで調べてみたりすると、今まで当たり前に知っていたことから新しいことまで、色々なことを学ぶことができました!

 

 

今回は「なぜ歯が黄ばむのか」「その対策方法」について、お話させていただきます。

 

 

 

 

歯が黄ばむ4つの原因と、それぞれの対策方法

 

まず最初に、なんで歯が黄ばむのかていうことから調べてみることにしました。私自身、歯が黄ばむ原因ってタバコのヤニぐらいしか知らなかったんです。

 

今回、調べてみてわかった「歯が黄ばむ4つの原因」と「それぞれの対策方法」を詳しく紹介していきます。

 

 

@色の濃い飲み物・食べ物によって着色
A歯石が付着している
B年齢を重ねるにつれて黄ばむ
C歯の磨きすぎ

 

 

私と同じように、歯が黄ばんでいるって悩んでいる人は、自分がどれに当てはまるか考えながら読んでみてくださいね !

 

 

 

 

 

@色の濃い飲み物・食べ物によって着色

 

 

コーヒーやワインなど、色が濃いものを普段からよく食べたり飲んだりする人は、食べ物や飲み物の色素(ステイン)が歯の表面に付着しやすくなります。

 

 

歯の表面には、唾液によって作られている薄い膜があります。その膜はタンパク質でできていて、歯を覆っています。

 

 

食べ物を食べたり飲み物を飲んだりするたびに、飲食物に含まれているさまざまな成分が歯を覆っている膜と化学反応を起こします。

 

 

その結果として、飲食物に含まれている色素が歯を折っている膜に付着し、歯の色が変わったように見えてしまうんです。

 

 

食事で歯の表面に付着した色素(ステイン)は、ある程度落とすことができます。

 

 

たった一回の食事で、すぐに歯が黄ばむわけではありません。色素(ステイン)が歯に付着して時間をかけて沈着し、黄ばみの原因になっていきます。

 

 

【歯が黄ばむ原因になる食べ物例】

 

  • カレーライス
  • ブルーベリー
  • 赤ワイン
  • 白ワイン
  • チョコレート
  • コーヒー
  • 紅茶
  • 緑茶
  • 緑黄色野菜
  • 野菜ジュース
  • ケチャップ
  • 醤油
  • ソース
  • 炭酸飲料

 

 

「特に赤ワインには着色料が多く含まれている」と、ある実験結果で証明されています。

 

 

 

 

対策方法は?

 

 

 

 

今回ご紹介した黄ばみの原因になる食べ物は、私たちの身近にある食べ物です。

 

 

私も、調べていくと「え?これ、私毎日食べてるやつだ‥‥」とドキッとしました。

 

 

歯の黄ばみが気になるからと、これから先ずっと食べないというわけにはいきませんよね。

 

 

 

 

そこで、色素(ステイン)が濃いものを食べたらすぐに歯みがき!を、心がけましょう。

 

 

正しく歯みがきをおこなえば、歯の表面についた色素(ステイン)や歯と歯茎の間に溜まっている歯垢(プラーク)をきれいにとりのぞくことができます。

 

 

歯の黄ばみの原因になる歯垢(プラーク)を歯みがきで取り除くことで、歯の黄ばみの原因をとりのぞくことができます!

 

 

また、虫歯や歯周病のリスクも減らすことができるんです。

 

 

歯垢(プラーク)は、口の中に残っている食べ物に最近が繁殖してできる、ネバネバとした物質です。歯垢(プラーク)は水に溶けないため、くちをゆすぎだけではなかなか取り除くことができません。

 

 

食べた後にすぐ歯みがきをすることで、、歯の黄ばみも抑えることができ、虫歯の予防にもなりまさに一石二鳥になる!って本に書いてあったんです。

 

 

 

このことを知ってから、歯が黄ばみそうだなと思う食べ物を食べた後には、すぐに歯を磨くようになりました。

 

皆さんも是非、やってみてくださいね!

 

 

 

 

 

A歯石が付着している

 

 

歯石とは、歯垢(プラーク)が2〜3日経過して石灰化したもの(固くなったもの)です。

 

 

歯垢(プラーク)には、1mgには1億個以上の細菌が存在しているといわれています。

 

 

それが歯石になってしまうと、歯磨きではなかなか落とせません 。

 

 

歯石は、歯と歯ぐきの境目に付着し、表面がでこぼこしているので細菌が付着しやすく、虫歯や口臭、歯周病などの原因になります。

 

 

最初、歯石は白色ですが、食べ物や飲み物、タバコのヤニの影響で変色してしまい、歯の表面の黄ばみ以上に濃い黄ばみとして、歯と歯茎の間に存在し続けます。

 

 

 

歯石が付着しやすい部分は、下前歯の裏側や上奥歯の外側など、唾液腺の近くにある歯につきやすいと言われています。

 

 

 

 

対策方法は?

 

 

 

歯石が1度付着すると、歯磨きでは落とすことができないので、歯石になる歯垢(プラーク)の段階でケアすることが大切です。

 

 

歯垢(プラーク)が歯石になるまで、約2〜3日かかると言われています。

 

 

日々の歯磨きで、歯垢(プラーク)がたまりやすい下前歯の裏側や上奥歯の外側など、唾液腺の近くにある歯などを意識して磨けていない方は、注意が必要です!

 

 

歯石になってしまうと、歯磨きで取り除くことはなかなかできません。歯医者さんにいって取り除いてもらわなければいけなくなります。

 

 

このことを知ってから、私も「下前歯の裏側」や「上奥歯の外側」を意識して磨くようになりました。

 

 

日頃から、歯石が付着しやすい部分(下前歯の裏側や上奥歯の外側)を意識しながら歯を磨いて、歯石になる前の歯垢(プラーク)をしっかりと取り除きましょう!

 

 

 

 

 

B年齢を重ねるにつれて黄ばむ

 

 

私たちの歯は、象牙質という歯の主体をなす硬組織でできており、そのまわりをエナメル質がおおっています。

 

若い頃は 、象牙質が薄いクリーム色をしています。しかし、年齢を重ねることにより、徐々に色が濃くなっていきます。

 

また、象牙質を覆っているエナメル質も、毎日の食事や歯みがき、歯ぎしりで薄くなり、中の象牙質の色が目立つようになってしまいます。

 

 

年齢を重ねると、この2つの減少が同時に進んでいき、歯が黄ばんでしまうんです。

 

  • 象牙質の色が加齢によって濃くなっていく
  • 象牙質を覆っているエナメル質がどんどん削られていく

 

 

年齢を重ねたことによる歯の黄ばみは、歯磨きなどでケアすることができません。

 

 

 

 

対策方法は?

 

 

 

年齢による歯の黄ばみは、日々の歯磨きでは取り除けない場合が多いです。

 

 

気になる方は、歯医者さんに行ってホワイトニングをしてもらうことで、白い歯を取り戻すことができます。

 

 

歯医者さんで行う「ホワイトニング」は、歯を白くすることを言います。

 

 

歯のホワイトニングは、消毒液と同じ成分である「過酸化水素」を使って、歯に染み込んでいる着色成分を分解・漂白していきます。

 

 

ホワイトニングをした直後は、冷たいものや温かいものが染みやすかったり、着色しやすくなりますが、時間が経てば落ち着きます。

 

 

ホワイトニングをしたからと言って、歯が痛むということはないので安心してくださいね!

 

 

また、歯医者さんにいかなくても、お家でできるホワイトニングもあります。

 

 

50〜60代で歯の黄ばみが気になっている方は、1度歯医者さんに行って相談してみてくださいね!

 

 

私も、歯のホワイトニングには以前から興味があったので、1回歯医者さんに行ってみました!自分でもびっくりするくらいキレイになったので驚きました…!

 

 

歯の黄ばみが気になる方は、ぜひ行ってみてください!

 

 

 

 

 

C歯の磨きすぎ

 

 

 

先ほど、歯は象牙質という歯の主体をなす硬組織でできており、そのまわりをエナメル質がおおっているとお話させていただきました。

 

歯を磨き過ぎてしまうと、象牙質を覆っているエナメル質を削って薄くしてしまう可能があるんです。

 

 

エナメル質が薄くなってしまうと、象牙質の色が見えて黄ばんだ印象を与えてしまいます。

 

 

また、研磨作用がある歯磨き粉を使っている方も注意が必要です。

 

 

研磨作用がある歯磨き粉とは、歯の表面を削ったり磨いたりする効果のある歯磨き粉です。

 

 

そのため、研磨作用により歯の表面のエナメル質が歯みがきをするたびに薄く削れてしまいます。そうすることで、象牙質の色が透けて見えるようになり、歯が黄ばんだように見えてしまいます。

 

 

研磨作用のある歯磨き粉は歯の表面を傷つけてしまう可能性があります。すると、その傷ついた部分から殺菌が入り、虫歯に発展し、その部分が黄色く変色してしまうんです。

 

 

 

 

対策方法は?

 

 

歯磨き粉を選ぶときは、低研磨のものを選びましょう。

 

 

研磨作用により、歯の表面のエナメルを削ってしまったり、歯茎へのダメージリスクなどが考えられます。

 

歯の健康を考えると、低研磨の歯磨き粉を選ぶのがベターです。

 

 

 

研磨剤は、歯磨き粉によっては「清掃剤」と書かれているものもあり、「リン酸水素カルシウム」「リン酸水素ナトリウム」「炭酸カルシウム」「水酸化アルミニウム」「無水ケイ酸」などが、主な研磨剤です。

 

歯磨き粉を買うときに、これらが含まれていないか確認してから選びましょう!

 

 

また、歯磨き粉の箱に書かれている成分表は、中に含まれている成分量の多いものから順に書かれています。

 

 

先ほど紹介した研磨剤「リン酸水素カルシウム」「リン酸水素ナトリウム」「炭酸カルシウム」「水酸化アルミニウム」「無水ケイ酸」などが成分表の後半に書かれている場合、歯磨き粉に含まれている研磨剤の量が少量ということになるので、低研磨剤の歯磨き粉ということになります。

 

今後、歯磨き粉を買うときはしっかり成分表を確認してみましょう♪

 

 

 

私自身、今まで、ゴシゴシ強く磨いていたなと反省…歯磨き粉も適当に選んでたし…

 

歯磨き粉は、研磨作用が弱いものを使う、ゴシゴシ磨きすぎなように、普段の歯磨きの時に心がけてくださいね!

 

 

 

 

私がおすすめする、歯の黄ばみを落とす歯磨き粉はコレ!

 

「歯が黄ばむ原因はわかったから、とにかくこの黄ばんだ歯をどうにかしたい」

 

こんな風に思た私は、歯を白くする方法について、次はいろいろ調べました。

 

 

 

やっぱり定番なのは、歯医者さんでのホワイトニングや、歯のマニキュア、歯石除去、クリーニングetc…

 

 

歯医者さんに行って徹底的にした方がいいのはわかりますが、なんせお金と時間がかかりますよね。

 

 

 

できれば、毎日継続するためにも、お家で簡単にできるのないかな‥‥と思って色々と探していた時に出会ったのが「美白成分と歯周病予防成分を同時配合した歯磨き剤【薬用オーラパール】」でした。

 

 

製薬会社が8年かけて開発してるし、美白ケアをしながら歯周病ケアもできるし、送料無料で買えるしまぁいっかなって思ったんです。

 

 

 

 

1か月くらい使い続けて、ふと・・・・・

 

あれ?歯、黄ばみが薄くなってる…やったー!!!!

 

って、なりました!

 

 

 

 

最初、「しょせん、歯磨き粉だけでキレイになるわけないよね」って、半信半疑で使い始めたんです。

 

だから、鏡を見たときにすごく驚きましたね!

 

 

 

 

 

 

歯磨き剤【薬用オーラパール】が選ばれる3つの理由

 

 

製薬会社が8年かけて開発した歯磨き粉、薬用オーラパール。

 

多くの方に選ばれているのには、3つの理由があります!

 

 

 

 

@歯の黄ばみをケアした歯を白く、健康に導く有効成分配合!

 

歯磨き粉を使った方に効果を実感してもらう&安全性にこだわって、約8年の年月を費やして完成した歯磨き粉、オーラパール。

 

歯の黄ばみをケアするため有効成分が配合されています!

 

 

  1. マクロゴールド400:歯の黄ばみを除去する
  2. イソプロピルメルチフェノール:殺菌成分
  3. ゼオライト:歯石予防、虫歯予防
  4. 塩化セチルピリジウム:殺菌成分

 

 

これらの成分が、歯の黄ばみを除去したり、歯の黄ばみの原因になる歯石を取り除いてくれる働きがあります!

 

普通の歯磨き粉では、歯に黄ばみが予防できる+歯石の予防が同時にできる!というものは、なかなかありませんよね。

 

 

製薬会社が長年研究したから、それぞれの有効成分をベストバランスで配合することに成功したそうです!

 

 

 

 

Aたった1本で、口の中のトータルケアができる!

 

オーラパールは、たった1本で…

 

  1. 黄ばみ除去
  2. 口臭予防
  3. 歯周病ケア
  4. 歯茎引き締め
  5. 色素沈着防止
  6. 殺菌効果

 

これだけのケアができるんです!

 

9つの有効成分がしっかり働きかけ、黄ばみケア、口臭予防、虫歯の予防、歯石の除去、歯茎の引き締めなど様々なケアが可能なんです!嬉しい!

 

 

 

 

B口内の粘つきを抑えてくれる!

 

朝、起きたときに口の中のネバネバ感を感じる方、いませんか?

 

オーラパールに含まれている9つの有効成分が、歯をツルツルの状態にしてくれて口の中のネバつきを抑えてくれる効果があるんです。

 

 

寝起きの口臭や気持ち悪さが改善されるので、朝起きた時に口の中の気持ち悪さを感じることなく、気持ちよく朝をスタートすることができます。

 

今オーラパールを使っているかたからは「朝起きたときに口のなかのベタつきをかんじなくなった!」という声が多いそうですよ!

 

 

 

 

 

購入するなら、定期購入が断然オススメ!その理由は?

 

 

申し込むなら、断然2本コースの定期購入がおすすめです。

 

毎回15%FFで買えちゃうし、歯ブラシ2本ついてくるし、送料無料だし。

 

単体で半年間頼み続けるのと比べて、2か月に1回届く2本定期コースで注文するのでは、定期コースの方が約5,000円もお得です。

 

定期コースって楽ですよね、買いに行かなくても注文しなくても、「なくなったな」って思う頃に自動的に届けてくれるから。

 

毎日使うものは、定期コース一択ですね。

 

 

あなたも、毎日使う歯磨き粉を変えるだけで、キレイな歯を手に入れませか?

 

歯がキレイになれば、自信をもっていろんなヒtの前で笑えるようになりますよ。

 

 

↓公式サイトはこちら↓

 

薬用オーラパールご購入はこちらをクリック!